スポンサーサイト

  • 2012.03.16 Friday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


聖痕のクェイサー 13巻。

風が強い。零です。
そんななかで煙草に火をつけようとすると結構辛いわけですよ。
ライターの火がすぐに消えちゃうしね。
しかし。
いざつけようと思った一瞬に風が止んだりすると、「あ、風のヤツめ、デレやがった……///」みたいな感じになりますよね! ね!?
喫煙者あるあr――ねぇよ。


さて、今日はこちら。



お姉チャンバラZ……と見せかけてからの聖痕のクェイサー。
聖痕とかそんなタイトルだし、13巻という数字には何かしらの意味が……なかった!

ていうかね。
ヤバい。
何がヤバいってストーリーがわかってない。
E's並にわからん。
これは一度しっかり読み直さないといけないね。

バトルシーンは相変わらずかっこよかったです。
人間の細胞は「たかが」60兆。その全てに鉄針をさして燃やせば生きてはいまい。とかなんとか。
クェイサーやべぇな。
数字がデカイだけですごく見える不思議! 実際すごいんだけど!
例:戦闘力53万。


といったところ。
ちなみにお姉チャンバラZはほとんど進んでない。
一応ストーリーの半分くらいは終わっているんですけれど。
ていうかまじめにやれば4・5時間くらいで終わるのに、いつまで先延ばししてるのか。
そろそろやる……か。どうしようかな。

無双OROCHI2。

お姉チャンバラが……来る……っ! 零です。
何やら既に有料DLCの情報も出てますね。
ドリクラとコラボとか俺得。
それこそドリクラ用に課金していた(けど使いきらなかった)3000弱のMSPが火を噴くぜ!
うん、ホント、あの余りポイントどうしようかと悩んでいたんだ。
値段は320MSPくらいらしいし、出来次第では買おう。


さて、今日はこちら。



何気に紹介はしていなかった無双OROCHI2。
三國無双+戦国無双+オリジナル、そして今回はコラボキャラ満載のお祭りゲーですね。
今回は総勢132人のプレイアブルキャラクターとかいう、一種狂気じみた人数。
おかしいですよカテジナさん!

ストーリー的には前作から引継ぎですね。
遠呂智を倒したと思ったら大蛇が出現して……次々に仲間は倒れ、最後に残った馬超・司馬昭・竹中半兵衛の3人は絶望的な闘いに挑む……。
ってところから。
仙女・カグラの力を借りて、過去へさかのぼり、仲間を救って戦力を整える、ってのが主目標。
この過去を繰り返すってのが実にいい味を出してまして、「あの時は〜〜」とか「一度展開を知っていれば対応もできよう」とか、各武将がそれぞれに輝いていました。
制作陣的にも同じステージを使い回せて楽チン☆
元姫チャンを救えなかったってことは、あのまま董卓に……。

ゲーム的には、パワー、スピード、テクニック、ワンダーの4種類のプレイスタイルが、各武将にひとつだけセットされてます。
パワーはスーパーアーマーとか、スピードならジャンプキャンセル可能とか、特色もあるんですが、「なんでこのキャラがこのスタイル?」ってのもチラホラ。
ていうかジャンプキャンセルとか、最近の無双はすげぇな(前作からあったけど。

各武将のモーションもそれなりに差別化がされていて、頑張ったなコーエーって感じ。
DLCも一部有料ですが、無料で衣装とかもらえるので良心的。
有料なのは大抵追加ステージとかなので、スルーしてもOK。ストーリーもちゃんと本体だけで完結しています。

システム的には、天舞弱体化が気に入らなかったかな。
折角「無双」だし「お祭りゲー」なんだから、前作レベルでチート的戦闘がしたかった。
正直無双シリーズに「歯ごたえ」を求めてる人ってそうはいないと思うんだ。
というか常々思うんだが、ある種の救済措置というか俺TUEEEEEできるシステムは全てのゲームに欲しい。そういうのが嫌って人は自分で縛ればいいだけだし。対戦ゲームならともかく、ね。わざわざ仕様変更してまで弱体化されちゃあさぁ!(ry
あと、衣装変更時にその衣装のグラフィックが見れなくなって、ただの数字になってるのはどうしたんだ? なんで見れなくなった? すげぇ面倒なんだが。

無双の戦場(エディット)ですが、これは期待しないほうがいい。
ほとんどイジレないし、なんかコストとかあってやりたいこと全てはできないし。
なくてもよかった。
現状、一部の稼ぎとかでちょっと楽ができる程度でしかない。

トロフィー難度はどうでもいいけど、時間さえかければ全て取れますね。
難しいのは一つもありません。
全ステージ修羅クリアくらい? それも天舞あればどうにかなる。

総評としては、追加キャラで使いたいのがいる! ってんじゃなければ前作やったほうが楽しいと思う。
というかキャラ出しすぎだろ……。
それでも個性が潰れてないのは素直にすごいと思うけど。


といったところ。
さて、再配達依頼をするためにも、今日は5時には帰宅しないと。
そのためには修論を早めに……。
まあ今日中には下書きを先生に提出できるだろう。

少女幻葬ネクロフィリア 1巻。

修論に手付け。零です。
ああ、これ意外と大変やわ。


さて、今日はこちら。



少女幻葬ネクロフィリア。
うん、言っちゃあなんだが、酷いタイトルww
ネクロフィリア:死体性愛。

と、タイトルに惹かれた友人から借り受けました。
別に零が買ったわけじゃないよ?
まあタイトルには惹かれたけど。

で、中身の話。
基本的には病気で亡くなったお姉さんを黒魔術でアンデッド化させた弟の話、なのかな。
お姉さんは表紙の女の子。
死んでるから成長しないし、合法ロリ。※ただし死体。死姦ですk(ry

で、お姉さんは死体なので、肉体の壊死をさけるためには人肉が必要で、弟は墓を荒らして死体を確保して〜云々。
表紙詐欺だな、これ。
相当エグイ話だぜ。
タイトルの意味がしっかりわかって読んでいる人的には嬉しいんだけどね。
全国探したら、表紙で騙された人とかいそうで困るww

個人的には意外と楽しめたんですが、これを購入した友人曰く「次は買わない」らしいので、このシリーズの紹介はこれだけかな。
零も自分で買うかと言われれば、うん、買わないし。
楽しめたし、面白かったんだけど、買う程でもない。そんなレベル。


といったところ。
さぁって、本格的にネタが尽きたぜ。
明日からどうしようかね。



コメントの返信:
語り部さん>
センターは数学2Bがやたら難しかったそうですね。
浪人の友人達が悲鳴を上げていました。

2Bかぁ。大学入ってから区分がなくなったから、何やったのかほとんど覚えてないな……。
浪人の友人は難しかったなら平均点も低いはずだ、と期待するしかありませんね。

煩悩寺 2巻。

センター試験二日目。零です。
昨日と今日は大学構内立入禁止です。
それをわざわざ許可申請までして通学しているにも関わらず、なんら作業的進行が見られない。
……天狗じゃ、天狗の仕業じゃ!


さて、今日はこちら。



友人から借りて読んだ煩悩寺の2巻。
2巻は小山田くんと小沢さんが恋人関係になってからの話です。
これが、ね。
甘い。
甘すぎる。
そして恥ずかしい。
作者の秋★枝さんの作品全般に言えますが、「読んでるこっちが恥ずかしいわっ!ww」と言いたくなること必至。
とはいえ二人とも年齢的にはいい大人なので、しっかり大人らしい恋愛描写もあったり。
うーん。
下手なギャルゲ漫画よりよっぽど恋愛してんなぁ。
これはもう必携ですよ、みなさん。
と言ってる零本人が購入してないけど。
ち、違いますよ、引越ししたら秋★枝さんの作品をことごとく買う予定なんですよ!

あー。
癒されるなぁ……。
小沢さん可愛い……。
どっかにこんな可愛らしい女性が落っこちてないかな。


といったところ。
来週金曜(二十日)までにはほぼ完成状態に持って行かないと、間に合わんな。
いよいよもって追い詰められてきた!
だだだ大丈夫だ。
この私が本気を出せば修士論文なんて三日でできる(自己暗示。



コメントの返信:
Laさん>
みぃ〜んなこの季節はセンター受験してから「あれ、俺って努力少なかったんじゃね?」って絶望して帰ってくるのです。げに恐ろしきは人には怠慢という快楽が伴って、また同時に未来が見えないこと。後悔先に立たずとはよく言ったもんです。
とはいってもこの歳になってもう一度受験勉強したいとは思わないし、問題見るのも嫌なんですが多分これも大部分の成人が思うこと。「大人になってから勉強 したくなる」は真理だと思うのですが、それ以上にいたいけな子供たちの「じゃあなんで大人は勉強しないの?」って言葉が刺さる昨今。
人は後悔する生き物なんでしょうかねぇ。

この季節、まで読んだ。
じゃなくて。

現在進行形で怠慢全開の私にゃ何も言えませんぜ。
後悔はするんだろうけれど、どっかで心のセーフティがかかって「まあ、過ぎたことだ」と思うようになる気がしますね。
で、一回そうなっちまうと「今度もどうにかなるだろう」と思うようになってそれがまた怠慢へ無限ループというかドン底へのスパイラルというか。
長い人生から見れば、案外取り返しの付かない失敗なんて少ないもので、そういう「経験」をしているからこその「楽観視」が一番の害悪な気がしないでもない今日この頃。

なに言ってんのかわからなくなってきた。

3DS & 閃乱カグラ。

センター試験ですね。零です。
自分が受験したのはもう遠い昔のようだ。
実際6年前ですからねぇ。
うーむ。
6年……6年かぁ……。


さて、今日はこちら。



先日「自分へのお年玉」の名目で衝動買いした3DSと同時購入の閃乱カグラ。
現状、これしかソフト持ってません。
あ、NEWラブプラスでも買うか。
2月14日発売とか……非リア充に止めを刺すつもりなのか?

3DS本体は、正直3D機能が搭載されたDS程度なので、紹介は省きます。

ということでカグラの話。
といっても発売から随分経ってますので、軽く。
横スクロール型のアクションゲーム(一応奥行きはある)ということで、なんだかプレイしていて非常に懐かしい気持ちになれました。
「ああ、ゲームしてんなぁ」と。

キャラは基本5人+隠し1人。
パッケージに出てる敵キャラは使えないので注意。
酷いパッケ詐欺……なのかな?

あと、ゲーム本編クリアで衣装選択時に3DS本体を傾ける機能が解放されますが、はっきり言いましょう。
見えません。
大事なことなのでもう一度。
見 え ま せ ん !
畜生おおおおおおおおおおおおおおおおおお。
……思う存分揺らせるから許してやる。

ゲーム自体の難度はそれほど高くなく、任務自体も手短(1回数分程度)なので、かなりお手軽に楽しめますが、ストーリーだけをプレイすると5時間くらいで終わっちゃいますね。
まあこの辺は携帯機なのでいいんですが。
シナリオですが。
予想外によかったですね。
ネタゲーかと思ったら案外楽しめた、それが総評です。
……これをやるために3DSを買うかと聞かれると流石に微妙ですが。
後悔はしていない!


といったところ。
ああ……もう1月が半分終わってしまった……。
絶望的だー。
もう終わりだー。

魔弾の王と戦姫(ヴァナディース) 3巻。

13日の金曜日。零です。
意識してみると意外と金曜日が多い13日とかそんな感じ。
関係無いですね。


さて、今日はこちら。



お前らにとらのあな女性店員さんにこの(全裸)特典を手渡された零の悲しみがわかるってのかよッ!?
……うん、酷い特典ですねww

えーと。中身。
あ、ありのままに今起こったことを話すぜ。
王国最強の騎士が登場したと思ったら、ラストシーンであっさり死んでいた。
かませ犬だとか超展開だとかそんなチャチなものじゃ断じてねぇ。
もっと恐ろしい(ry

死ぬなぁ。この作品は。
ラノベにしては珍しく、個対個ではなく集団対集団なので、名も無き兵士たちも沢山死んでいきますし。
しかしまあ、戦って、味方の半数が死ぬくらいに思いっきり殺しあったあとに(比較的)あっさり和解するのはちょっと違和感あったような。
命がけのバトル物なのに、メイン級キャラが全く死なない作品よりはよほど好感持てますけどね。
バトル物って、「ああ、どうなってもこの作品で人が死ぬことはないな」と思った瞬間に冷めますよね。……零だけではないはず。

ラノベとか漫画特有の「人外の強さを持つ人」と、「軍隊としての戦争」のいいとこ取りしたような作品なので、好きな作品ですね。龍とかいますしね。
ごった煮のようでいて、それなりの整合性がとれているあたり、うまくやっているなぁ、と感心します。
女の子かわいいし(ここ重要。


といったところ。
ということで帰省中に購入した作品はひと通り紹介できたかな。
ここからはまたネタ切れとのチキンレースだ。

恋物語。

最高気温マイナス7度! 零です。
うわーい。
最低気温は当然のごとくマイナス10度以下ですよ。
「氷点下が当たり前になってくると、気温の(口頭)表現にいちいち『マイナス』をつけない」って誰かが言っていたが、その通りかもしれん。
まあこの時期の北海道で最高が(プラス)7度ってありえないからね。
「7度」って言ったら「“マイナス”7度」だよね、常識的に考えて。
……寒いより痛い。


さて、今日はこちら。



うお、今気づいたが若干手ぶれてる。
西尾維新の恋物語。
と書くと作者本人の実話に見えるなww

えーと。
物語シリーズ第二期の最終巻。
ちなみに第三期は全三巻予定、らしい。
今年中には完結しそう? かな?

内容的には新世界の神になった千石撫子を詐欺師の人が騙したり諭したりするお話。
うん、普通に良い人っぽいよね、詐欺師の人。
まあその印象が“本当”かどうかはわからんのだが。

何やらネット上では「物語シリーズ最高傑作だ!」的なコメントを見て、期待して読んだのだが、どうだろう、普通な気もしないでもない。
第二期最終巻という期待感も加味すると、凡作といってもいいような。
ラストシーンを見るにどちらかと言えば伏線的な巻だったようなそうでもないような。
ちなみに阿良々木くんはほとんど出て来ません。主人公とはなんだったのか。
個人的に超期待していたガハラさんのデレっぷりも、うん、普通。

総じて特出したところのない作品だったような……?
ぬぅ。
西尾維新らしい「異常さ」をあまり感じないというか、普通に若者向けの応援だこれー! な話だったような。
そもそもタイトルの恋物語ってのがタイトル詐欺……はっ! そうか、つまりこれこそが詐欺師の人が語り部となるという伏線だったんだよ! な、なんだっt(ry
うーん。
とりあえず第三期に期待。


といったところ。
うー。寒いっすよぉ……。

ディーふらぐ! 5巻。

流石の氷点下。零です。
昨日のことです、零は出先で煙草を吸おうとしました。
灰皿が外に設置されていたので、外へ。
チラッと中を覗くと、水がはってあるタイプらしい。
しかし、それをよく見ると……。
零<こ、凍ってやがる……。
んー。実に北海道。


さて、今日はこちら。



ディーふらぐ! の5巻です。
タカオサンダー(挨拶。

ようやく発売した5巻。
四捨五入すると10巻ですね(あとがき。

まあ例によってシュール系のギャグ満載な漫画でした。
そして高尾さんがもう完全に恋する乙女な件について。
かわゆい(*´Д`)ハァハァ

まあそれだけですねっ!
タカオサンダー。


といったところ。
とりあえずOROCHI2にて全ステージクリアしました。
当然、その条件である全キャラプレイアブルも達成。
ここからが本当の無双ですね(キャラ育成&武器作成的な意味で。

で。
早速難易度を難しいにしてレア属性「天舞」を取得。
前作OROCHIでは全ての属性が常時発動型に切り替わるというチートにもほどがある属性でしたが、今作では常時発動効果が五大属性(炎・氷・斬・風・雷)のみに限定された模様。
加えて、前作ではレア属性限定の枠がありましたが、それも廃止。
総じて結構な弱体化をくらいましたが、それでも充分にチートですね。
天舞つけた元姫チャンはまさに鬼の力と言ったところかな。
天舞・氷・斬・風・雷・吸生、あたりはほぼ全てのキャラで鉄板だと思います。
あとは旋風とか? 元姫チャンには収斂をつけてます。

弱体をくらった天舞ですが、一つの強化(?)ポイントは入手のしやすさですね。
前作では特定の武器属性をつけた武器を使って「天舞」を作成、それを使いたい武器につける、というスタイルでした。
それが今作では普通に敵がドロップする武器に一定の確率で付属しているので、とりあえずステージを攻略しているだけで入手可能です(まあその所為で運が絡むようになりましたが。
ちなみに、攻略サイトではレア属性は難易度・難しい以上(易しいでも報告有り?)的な書き方ですが、実際に易しいでのドロップを確認しました。
ただ、運スキル増加の小喬を使用し、運増加の七星帯を装備した状態だったので、素の状態だと相当ドロップ率は低いかと。

そんなところ。
無双の話のほうが長くなった(ry

らき☆すた 9巻。

時の河(youtube)。零です。
アニメ版横山光輝三国志のOPらしいです。
流石に世代的にリアルタイムで見てはいない(というかアニメ版自体見てない)ですが、いい曲ですね。
まあ、某MADを見た所為で「時の河は」という歌詞が「時のはわわ(もしかして:はわわ軍師)」に聞こえて仕方ないですがww
あ、ちなみに零は恋姫†無双未プレイですので。
純粋な三国志ファン的に、ギリギリアウトだったんだ、アレ。


さて、今日はこちら。



らき☆すたの9巻。
とらのあなで購入したらクリアファイルを貰えた。
まあ無料で特典あるのはいいんですが、ちょいと困りますよね、ああいうの。
まさか実用しようとは思わないし。
んー。
いずれ廃棄処分になるんだろうなぁ……。

で、中身ですが。
えーと。
9巻に限った話じゃないんですが、「もう、無理だと思うよ(林水会長)」。
そろそろ完結していいと思うんだ、これ。
というかこなたたちが卒業した段階で終わっておけば綺麗だったと思うんだ。
零が現在購読している漫画で一番「惰性」という表現が相応しい。
10巻は、もういいかな……。
4・5巻とか、その辺までならそれなりに面白いんですがねぇ。
発刊ペースも遅いし。
あれ……なんで買ってんだろ、これ。

ハヤテのごとく!と並んで「オタク漫画」というジャンルを確立したことは評価しますがね。
あちらと違って申し訳程度のストーリーすらないしな。

……何故だ。
愚痴とか批判しか出てこないっ!
4コマ漫画で二桁間近ってのは無理があるんだよ、やっぱり。


といったところ。
閃乱カグラ、意外と面白いですね。
お手軽爽快アクション。
まさに携帯機に相応しいゲーム性。
チマチマやれそうです。



コメントの返信:
ギルガメスさん>
アニメ…早朝や夕方アニメは普通に観れるのですが、深夜アニメはBS頼みです…(涙)

そうなんですか…今度隙を見てダウンロードしてみますかね。
アドバイスありがとうございます(^_^)

あー。実家暮らしは深夜辛いですね。
自分の部屋にもう一台TVがあるとかだと別かもですが。

PS3は大抵のソフトはアップデートなり無料DLCなりあるので、一度お試しあれ。
特に三國無双6は無料で複数の衣装・BGMをダウンロードできるので、個人的にはKOEIの評価がかなり上がりました。
アンロック(元々ディスクにデータが入っているが、DLCを使わないと使用可能にならない形式)じゃなく、本当にしっかりと配信している(ディスクにデータはなく、純粋にダウンロードでしか使用可能にならない)ってのがまたいいですね。
アンロックは興冷めしますから。
元々入ってるなら最初から使わせろよ、と。DLCで金儲けしようって狙いが見え見え過ぎて、もう、ね。

機動戦士ガンダム EXTREME VERSUS。

クリスマスまで2週間を切りました。零です。
えーと。
うーんと。
とりあえずリア充は爆ぜろ(しきたり。


さて、今日はこちら。



ちょっと前に購入しましたガンダムEXVSですね。
まだ2・3時間しかやってませんが……。
それでも、基本的なところを触るには十分かなと思ったので紹介。
ネタぶそk(ry

アーケードからの移植ということで、対戦がメインに思われがちですが、何気にオフライン(一人プレイ)モードもそれなりに充実しています。
基本的には一つのマップで敵を倒すゲームです。
マップ移動とかはなし。
最初から全機体が使用可能なのも嬉しいところ。
アクション難度は、マゾゲーってほどじゃないですが、それなりに高い。
極めようと思ったら大変なレベル。
対戦は2:2が基本らしく、相方を考えての立ち回りが要求されることもあり、こちらも相当の慣れが必要。

総じてとっつきやすいですが、極みは高いです。
アクションゲームとしての出来はよく、シリーズもそれなりに網羅していますので、ガンダムファンにはオススメの一品。
但し、網羅しているがゆえに、一作品ごとの機体は少なく、特にジオンから続く、いわゆる敵側の機体はほとんどない(あってもスペックが低い)のには注意が必要。
あくまでガンダム側のゲームのようです。

DLCでは有料で機体配信(情報では一機体500円。……高い。
無料でミッション配信。


といったところ。
そろそろ帰省なんですが、その前に少しでも修士論文に手を付けないとね……。



コメントの返信:
魚智さん>
皆既月食、ですぞ\(^o^)/
そっちは見えたのか……こっちは欠けてる最中くらいしか見えなかった;

でしたね、月食でした。
運良く晴れれてねぇ、綺麗に見えたよ。

calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
sponsored links
めるる。よめ。
メルルのアトリエ公式サイトはこちらへ!
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM